| 三沢さんお別れ会 |
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行ってきました… けっこうな方が並ばれたようで少し蒸し暑い中、自分も友人と一緒に献花しに並びました。 まぁ1時間ちょっと待ちましたが苦痛でもなんでもなく 会場内では献花の際さすがにウルっときてしまいました。 自分にとって三沢さんは間違いなく青春の1ページです。 僕らが観たころにはプロレスの放映枠は深夜になっていましたが、間違いなくそのころのプロレスはとても熱く激しく魅力あるコンテンツだったのです。
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青春補正というのもありますが、中学高校時代に熱くなったものは生涯熱くなれるものだと思います。 今の世代の子達は残念ながらなかなかプロレスに触れる機会がないのが現状でしょう。 それこそうちらの世代が親となり子供と一緒にプロレスを観ない限りなかなか次の世代へのバトンタッチもできないかもしれません。 でもプロレスがなくなることはないでしょう。 この先どんな形になるかはわかりません。 自分ができることは暇な時にフラっと会場に行くことくらいです。 無理に行こうとか盛り上げようとかそういうのはありません。 身近であり色々な娯楽の中のひとつの選択肢 プロレスっていうのは気軽に観れるものなのです。 変な言い方になりますが、命を削って頑張っている選手達にはそういう娯楽であるべきだと思うのです。 多くの方が気軽に観れる身近なそんなプロレスがプロレス熱が再びくることを望んでいます。
最期に三沢光晴さん今まで本当にありがとう そしてこれからもヨロシクです。
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7月5日(日)03:29 | トラックバック(0) | コメント(0) | 趣味 | 管理
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